モバイルバッテリーの突然の発火リスクに備える!最大約800℃に耐える難燃ケースをご紹介

スマートフォンやタブレットを毎日使う私たちにとって、モバイルバッテリーは今や欠かせないアイテムです。お出かけや旅行、普段の通勤・通学だけでなく、最近では、業務用スマートフォンやタブレットとあわせて携帯するケースも増えています。外出先での充電を支える必須アイテムですが、一方で「公共交通機関で突然発火・破裂した」といったニュースが近年相次いでおり、リチウムイオン電池の発火リスクが改めて注目されています。今回は、GOPPA の「モバイルバッテリー用燃えにくいケース GP-FR18S」をご紹介します。

CLOMO Store がおすすめしたいポイント!

① 4層構造で最大約800℃に耐える

② 難燃・撥水・断熱の3機能

③ 日常使いのバッグに馴染むデザイン性

① 4層構造で最大約800℃に耐える

発火時の被害拡大を抑える構造

本製品は、一般的なナイロンや PU 素材のケースとは一線を画す、圧倒的な耐熱・難燃性能を誇ります。シリコンとガラス繊維布を採用した4層構造により、万が一の破裂や発火の際も、ケース外への炎や熱の広がりを軽減します。布地には金属を含まない素材を使用しているため、バッグ内でワイヤレス充電器と接触した際の誤作動を防ぎます。Qi 対応のモバイルバッテリーも安心して収納できます。

② 難燃・撥水・断熱の3機能

燃え広がりを抑えるファスナーと、アウトドアにも連れ出せるタフな防護力

万が一ケースの内部で発火が起きても、炎や熱の拡散を抑える設計になっています。本体の生地部分だけでなく、ファスナーやジップ部分にいたるまでしっかりと燃えにくい仕様になっており、炎の広がりを抑制します。さらに、JIS 規格に準拠した撥水性も兼ね備えているため、水濡れによるバッテリーのショートを防ぎます。

③ 日常使いのバッグに馴染むデザイン性

「いかにも」感のない柔らかな質感

燃えにくいケースと聞くと、工具箱のような無骨なデザインを想像するかもしれません。しかしこちらは、ファブリック調の落ち着いたデザインで、ビジネスバッグや普段使いのバッグにも自然になじみます。20,000mAhクラスの大容量モバイルバッテリーが収納できる、実用的なサイズ感です。

最後に

「モバイルバッテリー用燃えにくいケース GP-FR18S」は、毎日の通勤や出張時のお供としてはもちろん、防災用の備蓄としてモバイルバッテリーを長期保管する用途にも向いています。モバイルバッテリーは、劣化や衝撃によって発火する可能性があります。個人での利用に留まらず、社用スマートフォンと一緒に出張の多い社員への安全対策として支給するのもおすすめです。カバンの中でのトラブル防止から災害時に向けた備蓄管理まで、日常のあらゆるシーンに確かな安心をプラスしませんか。

※本製品は発火・破裂を完全に防ぐものではなく、発火時の被害拡大を抑えるものです。

今回の記事担当:トモヤマ

株式会社アイキューブドシステムズ CLOMO Store 運営チーム カスタマーサポート

趣味:料理、水族館巡り

商品詳細

モバイルバッテリー用燃えにくいケース GP-FR18S/BK
モバイルバッテリー用燃えにくいケース GP-FR18S/BK
モバイルバッテリー用燃えにくいケース GP-FR18S/BK
モバイルバッテリー用燃えにくいケース GP-FR18S/BK
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モバイルバッテリー用燃えにくいケース GP-FR18S/BK
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